【筑紫野市】映像でたどる「古都の光」活動の記録。10月22日 ギャラリーSceneで開催。

様々なイベントを行う二日市のギャラリーSceneにて、令和8年10月22日に、映像でたどる チーム政庁「古都の光」活動の記録の上映会が開催されます。「古都の光」は太宰府天満宮や門前町、九州国立博物館、観世音寺・戒壇院、大宰府政庁跡、水城跡などで約1万個の灯明・行灯を灯す毎年秋に行われるイベントです。

(イメージ画像)
各会場には子供たちの絵付け灯明が並びます。光の中に浮かび上がる鬼瓦は、大宰府政庁に使われていたもので、7世紀末から8世紀初頭に製作された国内最古級の鬼瓦といわれています。

店内に様々なアート作品が並ぶギャラリーSceneで、自然歴史映像作家の末永邦夫氏が撮影した映像を鑑賞できますよ。柔らかな光に包まれた幻想的な太宰府の様子をお楽しみください。

(提供画像)
日時:令和8年10月22日(木)11:00~13:00
会場:ギャラリーScene(筑紫野市二日市中央5-11-7)
内容:映像の解説・上映会、昼食(羅城べんとう付き)
参加費:1500円 定員:20名
※予約はギャラリーSceneまでお電話でお願いします。
※I様、K様、情報提供ありがとうございます。
ギャラリーSceneはこちら↓







